2017-10

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一足お先にMerry Christmas!in Deutschland-1

Berlin0109
雨模様のベルリンからGuten Tag!(←すぐ感化されます。)


去る11月27日からの4日間、我が愛しのトルコ共和国では、羊たちの沈黙を破り犠牲祭というお祭りの為、嬉しい楽しいホリデーに突入。


トルコ人のくせに血を見ると気絶、羊の肉の匂いを嗅ぐや悶絶、なうちのダーリンと共に、今年は国外脱出を決行。


行き先は・・・






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あー、そこはかとなくメルヘン♪


がっつりクリスマスムード高まる冬のドイツを、サンタは正月にやってくる?という、これまた掟破りなトルコからお届けします。



<1日目-10:00 ベルリン散策>


早朝6:00のチャーター便にてアンタルヤを出発。今回は直行で3時間半という、日本へ行くことを考えれば格段にラクなショートフライト。朝は、「足の小指をたんすの角にぶつけても、おそらく目覚めないであろう」、私の脳みそ。がっつり睡眠を貪ってやろうと思いきや、久々のヨーロッパ旅行に少々興奮気味の私のお腹が、貪欲に活動を続けること3時間半、加えて、私の右隣に座ったドイツ人紳士が、どういったわけか朝からめっぽう元気ハツラツ、意欲的にトークを続けること3時間半(※全部ドイツ語なので、分かった言葉は地名のみ)、そんな素敵な空の旅を経て、午前8時半(トルコとの時差1時間)、Berlin Schonefeld空港に無事到着しました。


ベルリンをナビしてくれる友人の車に乗り込み、まずはシティセンターに向かいます。


空は残念ながらの雨模様。しかし、そんな空模様も、ヨーロッパの街並みにはしっくりきます。


そんな雨の中をブラブラ散策しながら、まず最初にやって来たのがこちら。


Berlin0309
実は近年まで存在していたベルリン東西分断の象徴、チェックポイント・チャーリー。


第2次世界大戦後の冷戦期に、西のアメリカ合衆国統治側と東の当時のソビエト連邦統治側とに、ベルリンが分断されていた時代の国境検問所跡で、今日ではベルリンの観光名所のひとつとなっているそうです。


検問所跡のすぐ隣には、1963年に開館した壁博物館があり、1989年に崩壊したベルリンの壁をあらゆる手段を使って越えて、西側へ逃亡しようとした人々の、凄まじい脱出の様子などが展示されています。


壁が崩壊し、ベルリン東西が一つになった現在の様子からは、全く伺い知れないような当時の状況が、つい50年ほど前の出来事とは、到底信じられませんでした。


<参考>
チェックポイント・チャーリー Wiki
ベルリンの壁 Wiki
ベルリンの壁崩壊 Wiki




苦難の歴史を勉強した我々が次に向かったのは、ベルリンのシンボル、Brandenburger Tor(ブランデンブルグ門)です。


がその前に。ベルリンの街中、に限らず世界中どこにでもあるこちらの信号、がちょっと変わっているのです。


Berlin0409

↓ちと拡大。

Ampelmann
なんか余計見づらいかもだけど・・・。


実は言われるまで全く違いに気付かなかった私ですが、ベルリンの信号はAmpelmann(アンペルマン)という、旧東ドイツの信号機で使用されていた男の子のマークが、現在でも使われています。


Ampelmann2
※私の写真が見づらいので、画像お借り致しました。


このマークを使ったグッズが人気で、Ampelmann Shopにも足を運んでみましたが、マグネットやカップをはじめ、色々なかわいいグッズであふれてました。

こんなサイトも見つけましたー。(日本語も選べます。)ご興味のある方はどうぞ。



そんなアンペルマン信号機をいくつか渡り・・・、


マイケルを横目に見つつ・・・、


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追悼・キングオブポップ in Berlin。(マダムタッソー蝋人形館前にて。ベルリンにもあるのね。)


ベルリンで一番有名なHotel Adlonをまたまた横目に見ながら・・・、


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第2次世界大戦で破壊される前、かつては喜劇王、チャーリー・チャップリンなども宿泊したことがあるのだとか。1997年に再建されたようです。


ブランデンブルグ門に到着。


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四頭立ての馬車の上に、勝利の女神・ヴィクトリアの像があります。


1791年に竣工した古代ギリシャ式のこの門は、かつてブロイセン王国(ドイツ帝国)の王族がベルリン市外に出る際必ず通過する、ベルリンの正門のような位置づけであったという。ナポレオンがベルリンを征服した際には、ビクトリア像は戦利品としてフランスへ持ち去られ、その後のナポレオン戦争で、ブロイセン軍がパリを占拠すると、再びヴィクトリア像はベルリンの地に戻り、以来、門は凱旋と勝利のシンボルとなり、門正面部の広場もPariser Platz(パリ広場)と呼ばれるようになったそう。



門をくぐると、ベルリン最大のTiergarten(大ティーアガルテン)という公園の中を中心部に向かって、ぶらぶらと散策を続けます。すると黄金に輝く美しい女神の姿が!


Berlin0909
Siegessaule(ジーゲスゾイレ)=戦勝記念塔は、ティーアガルテン中心部に聳える高さ67mの石造の塔。

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塔の頂上に、黄金の勝利の女神・ヴィクトリアが立っています。


この女神の姿を見た時、「どこかで見覚えあるなぁ・・・」と思ったら、ヴィム・ヴェンダースの「ベルリン・天使の詩」という映画の中に登場していたのでした。学生時代はアート系フィルムに凝って、ヨーロッパを夢見たものでした。十ウン年を経て、その女神を実際にこの目で見ることができて、一人感激なasakosaru。


この映画の続編「時の翼にのって/Faraway So Close!」という映画がありますが、同タイトルのU2の曲、「Stay(Faraway,So close!)」という曲のPVの中でも、女神の像が登場してたっけなぁ。いい曲です。



と、趣味方面へ脱線し始めたところで、女神ヴィクトリアを後に、まだまだ歩きますよ。


Berlin1109
大統領邸(ドイツに大統領が存在する事を知らなかったし・・・(恥)。)それゆうたら、トルコにも大統領がおりますのよ。皆様ご存知?(とムキになってみる。)

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国会議事堂。


こちらの国会議事堂、入り口には長蛇の列が。中には一体全体何が??


我々は基本へたれの為、列に並ぶのは断念しましたが、理由は近づいてみたら分かりました。



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後方のガラス張りのドームにご注目下さいませ。


この屋上ドームは、イギリス人建築家ノーマン・フォスターの設計によるもので、ガラス張りのドームの中には見学者用の通路がめぐらされており、屋上からはベルリン市街が一望でき、また下を見れば、議場が見学できてしまうという、まさに政治的にも眺望的にもオープンな議事堂です。


ガラス張りと言えば、ベルリンに限らずドイツには、時代を感じさせる古く壮麗な建物も多い中、ガラスが張り巡らされたつくりのモダンな建築物(多くはオフィスだそう)も多く見られました。


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このクラシックとモダンが融合が、とても好きだったりします。


というわけで、まだまだ続くドイツ旅行記。次回へ続く・・・。



あ、「一足お先にメリクリ♪」とか言っといて、まだあまりクリスマスな雰囲気を出してない感じなので・・・、



Berlin1609
次回はもちっとクリスマスな雰囲気でお届けしますよ♪


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No title

ドイツ旅行楽しまれたようですね~!!!
今度はわが街のほうにも寄ってくださいな~
久しぶりにベルリン!!来年は行きたいものです・・・・
わんこがいるとなかなか旅行へ出かけられません。

クリスマス~!

今の時期のヨーロッパは本当に素敵よね。それに建物にしても人にしてもやっぱりトルコとは別世界。写真をいっぱい掲載してくれているので町並みが手に取るようにわかります。ありがとね。充実したホリデーを満喫したasakosaruちゃん夫妻が羨ましいわぁ。第2弾も楽しみにしているので早く更新してね。

No title

いいな、いいな~。
ついこの間、ベルリンに行ってみたいね、なんてダンナと話してたのよ。すごいタイムリー!!
(私はミュンヘンから南下するコースだったのでベルリンは行ったことないの~)

っつーか、3時間半で行けるなんてホントうらやましいわ。

クリスマスモードたっぷりな次回ブログ、楽しみにしてるわ♪

No title

東西の境目のチェックポイント、ここ見た事ありますよー
何ヶ月かえ前NHKでやってました。
ベルリンの壁と一緒に映されてました。
当時は東西の経済の違いが顕わだったそうですが今は随分と同化したのでしょうね。

寒そうなドイツですが昔夢見た物が数十年経って見られたのは本当に感激だった事でしょう。

私には それがボスフォラス海峡でした。
昔本で読んだ四季夏子(五木寛之著)
まさか、その地にこんなに何回も行くとは想像もしていませんでした。
もう一度読みたく思っていますが、何せ古いのであるのかな?
ドイツの画像楽しみしています。

No title

いいですねぇ。夫婦でヨーロッパホリデー。特に旦那がトルコ人だと二の足踏みます。観光ビザって普通に取れるもんですかね(興味シンシン)?
ドイツはその昔ケルン観光しただけでほぼスルーしました。もっと貪欲に行っとけば良かったなぁ~。
相方のいとこがドイツのどっかにいるらしいので、いつか一緒に行きたいんですけどね。

私もスタンドでソーセージがっつきました♪

Koepekkayaサマ♪

いや~~、本当に楽しかったです!!特にトルコでは決して見られないクリスマスマーケットv-255を、友人とワイワイ言いながら回った時は最高だったなぁ。

アマレット(これ、ドイツ語だと発音難しいですねぇ。ちゃんと言えませんでした。。。)入りのカカオが特に気に入りました♪

Kayaさんは南部の方にお住まいなのかな?次回はぜひぜひKayaさんにもドイツでお会いできたら嬉しいなぁ。e-266

チューリップサマ♪

建物、雰囲気、人々、どこをとってもやっぱりトルコとは別世界でした。トルコにはトルコの味があって楽しいけど、やっぱりヨーロッパは良かったですぅーー。v-10

写真600枚近くあるので、自分への記録としても、楽しみながらブログ書いてます。e-420あとから見たりして、思い出に浸る為にも便利ですよねぇ、やっぱり。

Shizukaちゃん♪

うちらは逆に、次回はミュンヘン辺りに行きたいねぇーと話してたんだけども。それよりも先に、ドイツ在住の友人を日本へ招致計画があって、それが実現できればいいなぁ、なんてプランもありんす。v-238なんかまだまだいっぱいあちこち行きたい!回りたい!

3時間半は確かに近かったけど、このショートフライトのうち4回トイレ、戻ったらドイツのオヤジ、という繰り返しで、ヘロッヘロになったよ。e-260

Yaseminサマ♪

そうですかー。NHK辺りではたくさん放送していそうですね。

確かに日本も戦後50年で、経済、文化など様々なものが劇的に変化したことを考えれば、ベルリンが冷戦時代から実は50年ほどの間で、今や東西が分裂していたことが信じられないような状態まで同化していたとしても、不思議はないのかもしれませんね。

寒い日本の冬をここ数年過ごしておらず、実はちょっぴり恋しかったりしていたので、日本の冬に通じるようなドイツの寒さは、結構平気、むしろ楽しんだぐらいでした。寒空がよく似合う建築物を、ひとつひとつ堪能できたことは、本当に感激でした。

Yaseminさんには、ポスフォラスが夢の土地だったのですねー。お読みになった本は、私は読んだことがありませんが、遠く異国の土地に憧れさせるような、素敵な描写がいっぱいだったのでしょうねー。ぜひ読んでみたいものです。e-122

Erikoサマ♪

日本からだとどうなんでしょう?(って同じか。国籍同じなんだから・・・。)ちなみにクマはラマザンで、私が日本に戻ってた時、一人でオーストリアの友人のところに行ってきていたので、今回はシェンゲンヴィザでドイツに入国できました。

確かにヴィザ代に80ユーロぐらい払ったし、出国税とやらもかかるから、私よりも約200リラ近く多く払って行かねばなりませんでしたが。。。オーストリアの時はオーストリア領事館まで行ったりしてたから、面倒だったわけだけど、おかげでハンガリーにも入国できてたし(やはりシェンゲンで)、面倒だったかいはあったわけです。

ケルンはトルコ人が最も多い街だそうですねー。まだまだ行ってみたい街満載の国です。

ソーセージ、がっついてもがっついても足りない感じでした。(って格別e-254好きなわけじゃないのに、ないとなると人間、食べたくなるものですね。e-68

No title

いいないいな~、何気に憧れのベルリンです!やっぱり、「ベルリン天使の詩」の影響は大きいです。あと、大好きなマレーネ・ディードリッヒのイメージが、古き良き時代のベルリンなのですねぇ。一度は行ってみたい!
ドイツのクリスマスマルクト、素敵なんだそうですね。ドイツ行くなら、この時期なんでしょうねぇ。グリュ-・ワイン飲みながら、マーケットぶらぶらしてみたい!
ところで、チェックポイント・チャーリーの前で、アメリカ国旗持っている人、あれは人形でしょうか?その昔は、恐怖の象徴のようなものだったものが、今は普通に街の中に溶け込んでいるって、なんとも不思議です。
第二弾も、楽しみにしていまーーーす!ビールがぶがぶ、ソーセージがっつり?

Yokocanサマ♪

あれからどうしてももう一度、「ベルリン天使の詩」が見たくなり、最近こっそり(?)見れるようになったYoutubeで検索してみたんですが、音声なしとかしかなく・・・。v-12でもイメージは復活してきて、「やっぱりいいなぁ。e-266」と一人ご満悦です。(暗いですか?)

クリスマスマルクト(と言うのですね、さすがYokocanさん!)、とっても素敵でしたー。e-266e-266夏に行く計画も出てたんですが、この時期に行って大正解!!でした。グリュー・ワイン(あのホットワインかな?)もいいけど、アマレット入りのホットチョコレートも最高でした!!(名前あったんだけども、忘れてしまった・・・。)

チェックポイント・チャーリーの前に立つ人、別のどなたかも「人形ですか?」っておっしゃってたなぁ。確かにちょっと人形っぽく見えますよね。でも本物の人でした。

> その昔は、恐怖の象徴のようなものだったものが、今は普通に街の中に溶け込んでいるって、なんとも不思議です。

本当ですねー。たった数十年で、恐怖のシンボルが観光のメインスポットになってしまうあたり、なんと時代の移り変わりの早いことか、と驚いてしまいます。

もちろん!!v-275e-254ははずせないでしょう♪

No title

わあ~!とっても楽しそうですね~!ご夫婦でヨーロッパ旅行なんて、うちでは不可能なバイラムの過ごし方ですわ・・・トホホ・・・。サンタは、クリスマスじゃなくて、とっくに正月のシンボルになってる我が家です。次回も、クリスマスムード、わけてくださいね~!

トルコの羊飼いサマ♪

うちはだんながへたれですからね・・・。今回は国外逃亡に成功しましたが、大抵逃亡できても国内です。

ここにいるとクリスマスムードが楽しめませんからねー。せめてブログの中だけででも、もっとクリスマスを楽しみたい!!e-266という私です。

ホリデー♪

わ~~!ドイツ旅行されたんですね!いいなー!
私はオットが無休のせいもあって、いつもどおり冴えないバイラムをすごしました。一回くらい旅行したいもんです。
クリスマスムード満載ですね。トルコ(カッパ?)にいると、うっかりクリスマスのことを忘れそうになります。やっぱりクリスマスのデコレーションはかわいいなぁ。

Rinaサマ♪

ダンナサマ、完全年中無休でお仕事されてるんですか?それだったら、オフがあったとしても、バイラムは逆に家族3人水入らずで、ゆっくりされる事を選ばれたかもしれませんね。e-68

いや、カッパに限らずトルコにいると、いくらデコレーションされていたとしても、やっぱりクリスマスー♪v-255v-282というムードは感じられないですよね。土台が完璧に違うっちゅうか・・・。日本でだって、宗教的な意味合いはないんだから、わざわざ教会とか行ってるカップルとか、「それも違くない?」と思いますが、やっぱりいちシーズナルイベントとして、私は好きです、クリスマス♪v-315

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鍵コメサマ♪

なななーーーーんと!!!!それは真面目に嬉しいです!v-10ちょっと探しては見たんだけど、やっぱりこういうアート系?フィルムってないですね、ここ・・・。e-263

アマゾンで買うかなー、とまで思ってたりしてました。ヴェンダース映画とか見てた頃を思い出したら、思いっきり懐かしくなっちゃいまして・・・。

でも面倒な作業かもしれないので、あまりご無理はされないで下さいましー。e-68その気遣いだけでも十分嬉しーーーーっす♪e-266

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鍵コメサマ♪

すっかりお返事が遅くなってしまいました!!!e-350ごめんなさい!!

本当ーーーーーにありがとうございますe-266わざわざご足労まで願って・・・。すっごく嬉しいです。大切に見ますね。

e-108させて頂きます♪


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トルコで嫁をやりつつ、地中海を眺めながら生活すること8年。ヒトクセもフタクセもあり、アクが強くて刺激的、無茶で粗野で、でも優しくてあったかいトルコをイヤと言うほど満喫生活。

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