2017-06

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イランと言えばダルビッシュなあなたへ

イランと言えば、ご存知のこの方・・・


Darvish  
↑さわやか笑顔に女子は彼の虜♪(かどうか知らんけど)日ハムのダルビッシュ有投手。


お父上がイラン人だそうで。まー、言ってみれば、私のイランに関する知識なんて、「イラン?ダルビッシュ?」ぐらいなものでして。



ところで、覚えていらっしゃるでしょうか。うちのトルコ人がつい最近彼の地を踏んできた事を。先週、彼はイランのかほりをプンプカさせて、帰還しました。



隣国とはいえ、完璧未知の国、イラン。そこで今日は、「イランゆうたらダルビッシュしか知らん」というあなたにお届けする、「クローズアップイラン」。ためになるかもよ?


*****************************************************


まずここでお写真を1枚。

Iran1



こちら、エスファハンというイラン中央部の都市にある、「33のアーチを持つ橋」という意味のSi-o-se Pol(スィー・オ・セ橋)。サファヴィー朝(16ー18世紀に渡って支配したイスラム王朝)の第5代皇帝であるアッバース1世によって、1602年に完成された橋だそうです。


手前に佇むのは、麗かな日差しを楽しむイラン人カップル。女性はアバヤと呼ばれる黒い衣装とヒジャブと呼ばれるスカーフで、頭からすっぽりと全身を覆う衣装に身を包んでいます。


イランは、1979年のルーホッラー・ホメイニー師によるイラン革命以降、宗教上の最高指導者が国の最高権力を握るイスラム共和制をしいており、その為、9歳以上の女性は外出時にスカーフの着用を義務付けられています。この辺りは、政教分離政策をとるトルコとは、一線を画すところ。


しかしながら、道行く女性の多くは、こんな感じのスカーフの被り方をしているようですよ。


Iran2
↑テヘランで開催されたフェアで受付をしていた女性。

(ちなみに基本的に写真に撮られる事を嫌う女性が多いそうなので、ご本人の許可を頂いて掲載しています♪)

できるだけ露出したいという女性は、こうして若干前髪をのぞかせた形でスカーフを纏っています。そして、基本的に露出できる部分が顔周りのみとあって、イランの女性は美しくメイクを施している人が多いのだそう。クマによれば、睫毛バサバサの大きな瞳と、美しく弓形を描くアイブロウが特に目を惹いたらしい。そして実はとっても積極的で、道行く女性からアイコンタクトを受ける事もしばしばなのだとか。(別段クマがモテてたわけではなく、皆にそうらしいよ。)


厳格なイスラム共和国とは言え、政策上、やむを得ずにスカーフを被る女性達もいます。そんな彼女達の願いは、「髪に風を感じる事」なのだそうです・・・。


さて、お次はイランのお宅拝見です。

Iran3

イランブランチのオフィスマネージャーのお宅を訪問。


何気にプールとかついてます。テヘラン郊外で家を購入しようとすると、大体300,000~400,000ドル程度の価格になるそう。


イランでは、「特別大切なお客様」でないと、家に招く習慣はないのだとか。これはトルコとは正反対。大都市ではあまり見かけなくなったようですが、地方に行けばまだまだ、道すがらちょこっと話しただけのおばちゃんとかに、「家で夕飯食べてきなさいよー」攻撃とかありますからね。基本、「家でもてなす」というのは、トルコ独特の文化なのでしょうかねー。


それでは、潜入捜査開始(?)。

Iran4

イランと言えばペルシャ絨毯じゃないか。


クマの勤めるセクションでは、家具やキッチン等のパーツを海外に輸出しておりますが、イランへの輸出が全体の65%を占めています。外にエンターテインメントの少ない(←ちなみにテヘランの中心部でも、いわゆる外資系、特にアメリカ系のものは一切なし。ファストフード、カフェ、シネマなどもほとんど見当たらないのだそうです・・・)イランでは、家の中をいかに快適な空間にするか、美しくデコレーションするかがポイントなのだそう。とすると、イランが重要なマーケットなのもうなづけますな。ふむ。


さてさて。それでは最後にクマさんがむっちゃ気に入ったという、イラン式ピラフのご紹介。

Iran5

黄色はサフラン、赤い粒は乾燥させたザクロ。

Iran6

右が乾燥ザクロ。(て、すぐ分かるか。)


イランのお米は、タイ米のように(ってか、タイ米なのか?)細長いタイプが主。それを日本式にオイルも塩も使用せずに炊き上げ、その上にサフラン、乾燥ザクロを振りかけて完成♪トルコ式ピラフには欠かせないバターは炊き込まず、食べる時に一緒に出して、お好みで混ぜ合わせて食べるそうです。


ざくろと言えば、ここトルコでは・・・・

Nar

こんなデザート感覚でも売ってます。近くのショッピングモールでは、この上にホイップクリームとチョコレートソースをお好みでトッピング。まさに赤い宝石!


<本日のおまけー>

クマの持ち帰ったイランのかほりプンプカのお土産です。

Iran7 
↑イランブランチの方々から、「私に」という事で頂きましたエキゾチックなランプ。

Iran8
↑後で自分で「何だこれ?」とか言っちゃってた置物。 

Iran9 
↑実は結構欲しかったウォーターパイプ。

Iran10 
↑食べだしたらやめられない止まらないピスタチオ。(これマジうまい。)



家の中が、まさにインターナショナル、文化の交差点。
(そしてそこはかとなく、エキゾティーック。)



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イランの女性ってなぜか、きれいな方、エキゾチックな-が多いような気がします・・・TV とかで見る限りでは(カメラマンの男性の目につくということでなのか)、どこもかしこも覆いまくりの-エルズルムなんかで主流の黒忍者タイプとは違って、少し髪も見えていてゆったり覆っている女性が大半のような印象がありますです。
黒のみならず、赤や、紺、茶色も合ったような・・・(めちゃ古いけど忍者赤影の世界???ってご存じないかも)でもこちらと違って無地なんですよね、模様がなくて、一色のみ。
道路状況もすごくいいし、ガソリンも安いって聞きました。
イランのピスタチオは日本でも見かけるようになってきてますね。Antepのよりは小ぶりなような気がしました・・。
イランのピラフもおいしそうですね。
髪に風を感じる・・・この感覚ってすごく大事だと思います。

私の身近なイラン人は

幼稚園で働いていた時に一緒だったスーパーバイザー。彼女はイラン人☆

イランの女性って綺麗ですよね~。
あのバッチリメーク!!見習わないと!と思います。
ランプはオリエンタルですね~
ざくろピラフを作られた時には写真を楽しみにしております!!!甘いのかな??

イラン人女性ってすごくきれいなイメージがあります。そういや、最近アニメーション映画で問題になった作品がありましたね。監督はイラン人女性で。イランの日常を明るく描写してたもの、タイトル忘れちゃったけどv-393
トルコに近いけど未知の国ですねー。
油なしピラフにやたら共感しました。

わたしのことね

イランといえばダルビッシュな私です。
でもダルビッシュが出てくるだけイケてるつもり・・・
うちのいとこは彼を「ダッシュビル」と呼んでいました。
クマちゃんの旅に関するコメでなくてごめんなちゃーーい。

イランっておそらく自ら旅の行き先に設定する国ではないから貴重なお写真拝見した気分ですわ。

へぇぇ~、イラクって全然知らない土地だっただけに、今回は色んな発見があったよv-237
あぁいう服装してるから、とてもコンサバティブな民族かと思いきや、実は結構抑制されている物があるのかもしれんね。
なんか、すげぇ面白い。だって、もしも私がイラクに行った所で、この発見は出来なかっただろぅと思うしv-10

風景は、なんだか横浜の港町みたいだね
あと、ざくろのスイーツ、アレに生クリームとチョコクリームをかけたのを想像したら
めちゃめちゃ美味しそうなんでつけど~!!

ほほぉ・・・

>外にエンターテインメントの少ないイランでは、家の中をいかに快適な空間にするか、美しくデコレーションするかがポイントなのだそう。

なるほどねぇぇぇ。家の中は驚くほどゴージャスだよね。でも、「特別大切なお客様」でないと、家に招待しないってのは意外な感じ。
それにしても家、結構高いんだねぇ。でもプール付きでこの値段?!


昔友人とパン屋でパンを食べていたら、イラン人と思われるおじ様(?)2人にパンをもらったことがあります。「これじゃたりない」と言っていたのを聞かれたらしい。あの人たちだっておなかすいていただろうに・・・。

名古屋にはイラン人いっぱいいたんで、こんなふれあいもありました♪

イラン人女性がそんなに積極的とは驚き・・・。

面白い

なんか勉強になるしお宅訪問だし、ヨネスケ隣の晩御飯!みたいだね~。
ざくろといえば女性の味方。ウチの実家にも木があって実をつけるんだけど、あの白い種って食べちゃうもの?私はスイカみたいにいちいち口から出しちゃってたんだけど、行儀悪い?と、ふと疑問。

くっくくっ、イラン好き♪

イランね、あの黒装束を着なくてもいいんだったら、すぐにでも行ってみたい国なのです!私好みのものが多くって~。イラン料理は、一度だけ食べたことがありますけど(神楽坂にイラン料理屋さんがあった)、トルコ料理とはまた違った感じで美味しかったです。ケバブ中心だったなぁ。
家の中を飾り立てるというの、一昔前のトルコと同じかぁ?
この町ね、イラン人の観光客がよく来るんですよね。多分、西の方へ観光に行く途中で立ち寄ってるだけだと思うんだけど。あと、ワンとかでもイラン人よく見かけました。女性はすっごく綺麗ですよね!惚れ惚れ♪
あ、余談ですけど、「何じゃコレ」な置物、〝アフラ・マズダー〟じゃないですか。ゾロアスター教の。何でそんなもん知ってるのん?というツッコミはなしね。

Idilサマ♪

前にニュース番組で「イランの美女」を特集してたのを見たんですけど、いやーーー、本当に美女揃い。隠しているからこそ、余計にエキゾチックでミステリアスに見えるんですよねー。

エルズルム辺りだと、黒忍者がいっぱいなのですか?(赤影知ってますよーv-218

ガソリンはトルコよりは安かったです。(ブログ書こうと思って、色々聞いた時にメモまで取ったのに、メモ紛失・・・。)道路の雰囲気とか、そんなにトルコと変わんなかったですねー。(写真では。)

イランのピスタチオ、日本にもあるのかー。とにかく大粒で、味もしっかりしてて、もうめちゃめちゃはまりましたー。v-10ピラフはとにかくおいしかったそう。イランのサフランって、何気に有名らしいですね。

Sawaちゃん♪

スーパーバイザーがイラン人なんだー。ほえー。ちなみに私がイギリスでよく行ってたネットカフェのオーナーはイラン人だった。恐るべしイラン人。

Koepekkayaサマ♪

いやー、本当、この地域にいると、元々目鼻立ちが恐ろしくくっきりなのに、その上バシッとメイクしてる人が結構いるから、もう日本人の顔なんて、恐ろしく平坦に見えてしまう・・・。

なんだか、知らぬ間に自分のメイクも濃くなっていってる気がします・・・。(それもそれで日本行ったら、めちゃめちゃうきます・・・。)

ざくろピラフ!!おーっと、写真のみでスルーしようとしてましたが・・・。v-12作っちゃう?やっぱり。

Erikoサマ♪

やっぱりイラン人の女性は美しいってイメージ、結構定着してるんですなー。隠れた美って感じですよね。でも本当にかなり積極的らしいですよ。目の使い方とかが、妙にセクシーだったりするんだって。あのまつげバッサーの瞳で、視線送られたら、ちょっと私もクラーーッとくるかもな。v-416

Persepolisですね♪アンタルヤの映画祭で見たんですけど、政治的なテーマも含んでるにも関わらず、コミカルな感じで面白かったです。ぜひオススメ。v-265

油なしピラフ。共感生みます。健康の為にも、たまにはイラン風ピラフにしようかしな。

「わたしのことね」さん♪

す、すみません!!!いつも大体頂くコメントの感じで、どなたかサラッと分かっちゃうんですが、今回分からんかった!!誰やろ?イランと言えば、ダルビッシュなあなた♪

ダッシュビル、この間違い、なんだか気持ち分かるなー。

そうなんですよー。自分でも、「よし!海外旅行行くぞ!」って時に、イラン行くぞ!ってあんまりならないので、(まー、隣に住んでるんだけど・・・)今回はすっごく興味を惹かれましたねー。みんなも結構そんな感じじゃないかなーと思って、ブログに書いた次第。

アポロッチョマンよ♪

まず突っ込みポイントを与えてくれた事に、感謝。

「イラン」だからーーーー。

やっぱ、私達の間、笑いの神降りてる、うん。v-516

イラン人の多くの女性が、「髪に風を感じたい」と願っていると聞いた時は、なんだか切なく感じてしまったね。こういうことって、強制されてするものなのかなーと。それが国の方針であるわけだから、外野が何か言える事ではないのだろうけど。

ザクロとホイップとチョコ、一見「えー?」って感じだけど、すっぱ甘くてマジウマイ!

飴子さん♪

前に、何故イランのシェアがそんなに高いの?と疑問に思った事があったんですが、今回「なるほどなー」と思いましたねー。

「家に招く」という風習は、イスラム世界では結構普通に浸透しているものと思っていたので、これは意外でしたけどね。それか、このブランチMGの家だけそうなのか?そんなわけないか。

家、侮る事なかれなプライスでしょ?これでもテヘラン郊外のプライスだそうなので、中心部になると、2倍、3倍の値段も普通らしいですよ。かなりびっくり。

どんぐりとるこサマ♪

おー!こっちでは初コメじゃないすか?ありがとうございまーす♪

イラン人、ホスピタリティあんなー。イスラム精神かな?そっかー、名古屋にはイラン人も多いんですな。

女性の積極性には、驚かされたって言ってました、クマ。あんまり書いちゃうとなんか怒られそうだから、書かなかったけど、もっと積極的なアプローチもしてくるみたいですよー。

Ikukafuよー♪

なんか面白いでしょ?クマが帰ってきた日は、外食しに行ったんだけど、もうレストランで粘って根掘り葉掘りインタビューしてみました。だって、なかなか行く事もなかろーと思ってさ。

ざくろの白い種って????あれ?種あったっけ?赤い粒を食べると、なんとなく繊維質な感じはするけど、あれが種???(と全く知らずに食べてるあーんぽーんたーん。v-14

Yokocanサマ♪

イラン!東の方に行けば、国境も接してるし、行けない距離ではないのですけどね。ツーリストもやっぱりスカーフ着用しないといけないのかな??

神楽坂にイラン料理屋さんなんてあるのですか?まー、トルコ料理屋さんがあれば、イランがあっても不思議はないですもんね。銀座で一度、バングラディシュ料理屋さんなるものに、迷い込んでみた事がありますが、なんか全然無国籍料理でした、普通に。。イランはケバブがめっちゃおいしいらしいですね♪記事に書かなかったけど、ラム肉が全くダメなうちのクマでも、毎日いけちゃうほどにおいしかったらしいです。

ナンじゃこれ!な置物、トルコ人が分からなかった(分からないのにかっこいいから、という理由で買ってくるうちのクマ・・・)のに、どこから仕入れたんですか!情報。Yokocanさん、さすがです!v-218今日、クマに教えておきます。

すぐぉぅぃ

お土産が匂って来そうでした。
 くんくん。

イランの女性、そんなに積極的で、どうしたいのかしら?
求婚の数が多いければ多いほど、いいことがあるとか・・
 疑問ですねぇ。

お客様制度も意外ですなー。
 ははー。 イランですねぇ。
所変わればですなぁ。

ちぃぼぅサマ♪

お土産だけじゃなくて、着てたスーツとかも、イラン独特のかほりが漂ってましたー。v-516

私もイランの女性が自発的にアピールする、というのを聞いた時は、へーーーーと思いましたわーー。

本当、お隣さんとは言え、所変わればですなー。ま、私も例えば韓国の事よく知ってるか?っつーたら、実は知ってる事の方が少ないもんなー。v-12

ざくろか~^^

へーっ、イランでもざくろたっぷり、いろいろな食べ方があるんですね。 トルコに行ったときはかならず「ざくろのシロップ?」を買って帰ってました。叶姉妹が飲んでいると噂に聞いたので....わたし、何を目指していたんでしょうか。。。

ダルビッシュかっこいい~、「トルコ人と日本人のハーフも、こんなイケメンが生まれるんか?」と思ったら「トルコ人とイラン人は全ッ然違うわい」と言われました^^;
前の職場(トルコのね)のお隣さんがイラン人カップルで、ま~~奥さんキレイでしたよ~。なんというか、目が素敵。
イランのピラフは油使わないんですね!ヘルシーでいいですね~♪

Isaサマ♪

おー!ブログにもお邪魔させて頂きましたが、あらためまして・・・

v-308この度は、本当におめでとうございます!!!v-308

ざくろのシロップってーと、Nar suyuですかねー?あ、でもこれだとざくろのジュースか。トルコでは、よくサラダの上にもかけて食べますね。これが意外とうまいんだ!

叶姉妹も飲んでるんだー。「私、何を目指してたんでしょうか・・」にちょっとウケちゃいましたよー。私も叶姉妹にはなりたくないけど、あれぐらいピッカピカのお肌になるなら、飲み続けたい♪

Rinaサマ♪

ダルビッシュはいい例なのでは?(だって毛深くなさそうだしさー。)イラン人女性は美しかったけど、クマに見せてもらった写真の男性達は、うーむ・・・って感じだったけど、正直。

でも、男性はトルコもイランもそんなに変わんなくないかい?なんて思ったりする。。。いや、トルコ人の方がルックスに幅があるかなー。イケメン生まれるか?率は、どっこいどっこい?(とにかく人によるよね。)

ピラフが意外にもヘルシー志向なのに驚きましたよー。お隣さんなのにね。

おおイランネタ!
ちょいとアメリカに旅行していて出遅れた。

イラン行った時、あんまりに美男美女な国で驚いた記憶あり。(私が濃い顔好きなせいもあるけど)特に10代の男子は日本に来たら全員モデルになれる。
女の人もほんと綺麗で観光地で軽くストーキングしてしまった。(オイッ)

ガイドさんから聞いた話だと、スカーフ被ったりするのが嫌で、髪をショートにして、胸にさらしみたいなの巻いて男の子に見せかけてるコも中にはいると言ってましたよ。


ぶるーサマ♪

おぉっー!アメリカ旅行!!どちらのシティへ?(ルー風。)

しかも、イラン上陸済みですか!ステキ。イラン人の男の子は、そんなにいけてるですか?なんだか、女子にばかり注目してました。今度はイラン人男子特集でもやらな。v-398

スカーフを拒否する為に、髪をショートにして、胸にさらし巻くまでしないといけない国。。ちょっと切ないですな。やっぱり政教分離は大きいですね。


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トルコで嫁をやりつつ、地中海を眺めながら生活すること8年。ヒトクセもフタクセもあり、アクが強くて刺激的、無茶で粗野で、でも優しくてあったかいトルコをイヤと言うほど満喫生活。

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