2017-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

8ヶ月ぶりにカシュの夏模様♪

Kas_July2012_01
季節はすっかり夏!


去年の12月以来、ながーーーーーーい事ご無沙汰のブログを久々に再開です。


完全放置中にも本ブログへ遊びに来て下さっていた皆様、誠に恐悦至極に存じます。


さてこの8ヶ月間。ブログは放置しても、SNSは放置できない寂しがり屋さんなので、もうすでにあっちこっちで報告済みではありますが、あらためまして・・・、


02082012_01
ちっちゃい家族が増えたりしてました。


ちっちゃい新メンバーは女の子。艱難辛苦を乗り越えての妊娠・出産でございました。妊娠時期の半分は寝たきりだったので、体重超絶オーバーで驚きの体型に。顔が肥大してメガネがマジでキツクなるという現象まで体験。


喉元過ぎれば・・・で、今は慣れぬ育児に奔走中。


現在3ヵ月半の娘は、ここ最近、様々なものに向かって「あーうー」と話しかけるように。


今日は娘が扇風機と話してる間に、久々にブログ更新。


******************************************************************


先週、アンタルヤから190kmほど離れたカシュという町へ娘を連れて初旅行へ行って参りました。


Kas_July2012_02
気分爽快!


入り江にあるビーチは穏やかで波が立たず、まるで湖のよう。海水も透き通っていて海水浴にはうってつけ。


という事で、3ヵ月半の娘、人生初の海水浴です。


02082012_02
ちょっぴりセクシーショット?


泣くかな?と思いきや、案外どっしりとお風呂に浸かるかのように楽しんでおられました。まぁ、まだ小さいし、びっくりし過ぎて声も出なかったのかも?


日中の日差しの強い時間帯は避けて、早朝、夕方と海に入れてから、夜は街へと夕食&散歩へ。


Kas_July2012_03Kas_July2012_04Kas_July2012_05Kas_July2012_06


夜の街をぶらぶらしていると、とある店先にお馴染みの国民的スターの姿が。


Kas_July2012_07
なぜこんな所に?


「中国のドラえもん」みたいに、顔とか何気に違ってるとかでもなく、意外とクオリティの高いできばえでしたが、どんな仕入れルート??


こんな可愛い姿にも出会いました。


Kas_July2012_08
最初、「置物か?」と思いきや・・・?


店先で全く動いてなかったので、人形だろうと思いきや本物で、道行く人々を見事にビビらせておられました。


Kas_July2012_09
こんな感じで鎮座。


ツーリストが写真撮りまくる中、私ももちろん激写。(腐ってもブロガー魂


カシュで2泊しても飽き足らず、さらに西のダルヤンという所まで足を伸ばしてみたのですが、海に沿って続く道路を走らせると、そこにはターコイズブルーのビーチが!


Kaptas_Beach
ここはヤバイ!


カプタシュビーチというこのビーチ、本当ーーーーに美しかった!次はここで泳ぐどーーーー!!!


というわけで、また半年後にお会いしましょう。(そうならない事を祈る。)



Blog Ranking Banner ←私も2年ぶりの海水浴を満喫しましたー。

にほんブログ村 海外生活ブログへ ←まだランキング内にいるのか??
スポンサーサイト

蝶の谷

Kelebekler_Vadisi_051001
「蝶の谷」へやって来ました♪


オリュデニズでのパラグライディングの翌日、ちょいと足を延ばして行ってみたのが、その名もKelebekler Vadisi(蝶の谷)。


オリュデニズから東へ、ぐんぐん山道を上っていくのですが、またもや細い山道を車で上る旅はスリル満点!★★★パラグライディングやったばかりなのに、またもやアドレナリン全開。


「蝶の谷」と呼ばれる由来は、たくさんの蝶が飛び回る谷、という事からだそうですが。
(そのままやんけー。)


それはさぞかし幻想的な光景だろうなぁ・・と期待を寄せつつ行ってみたら、大して飛んでませんでしたが。
(アレー?)




しかし谷間には、やっぱり美しい海が広がっていたのでした・・・。




Kelebekler_Vadisi_051002Kelebekler_Vadisi_051003Kelebekler_Vadisi_051004


山道からのルートだけでなく、オリュデニズからのボートツアーなど、海側から渓谷を見上げてみるのもまた一興。



<本日のおまけ -「ちょっと入るのに躊躇っちゃう?」こんなお店。>

Kebab_Hospital
フェティエ近隣のギョジェックという町で見かけたレストラン。イギリス人を中心に外国人ツーリストの多いこの町で、英語の看板を見かける事は多いが、なぜゆえに「Hospital」を使ったのか?そこんとこ教えてオーナー。

Barber
カヤキョイという村で見かけた、もはや勝手に店を経営しちゃってる一枚。これで「うちはバーバーです。」と言い張るなら、私も明日から壁に書きなぐってみようかな?「ヨガ教室」とか。(ヨガ知らんけど。)



Blog Ranking Banner ←それとも「喫茶・アサコサル」とか?

にほんブログ村 海外生活ブログへ ←トルコブログ、なんかすっごい増えてますね♪

ちょっと冬眠してました

Oludeniz_051001
あっという間に季節は変わり・・・。青き地中海がま、まぶしい!!



各国にお住まいの、アサコサルブログをご覧の少数派の皆様、やっと冬眠から目覚めました。おはようございます。



1月から冬眠すること早5ヶ月・・・。季節は巡り、トルコ地中海沿岸は早くも夏のかほり・・・。 



上半期の怒涛の5ヶ月間、実は個人的にあんなことやこんなことがございまして。元々月刊ブログみたいなものだったのが、ついには半期刊ブログにまで失速。



「あんなことやこんなことも仕切り直して、アサコサルもブログも新たな出発を!!」



そのためには、ここはひとつ、清水の舞台から飛び降りる勢いでもって・・・、






Oludeniz_051002
これやっちゃいます。


2000メートルの山のてっぺんから飛び降りてみたいと思います!Wow!!


*********************************************************************


さて、週末を利用してやって来たのは、地中海のリゾート地・Oludeniz(オリュデニズ)。オリュデニズとはトルコ語で「死海」の意味で、地中海屈指の美しいビーチの奥の入り江には、「死海」の名のとおり、波の立たないまるで湖のような静かな海が佇んでおります。


そんなオリュデニズは、パラグライディングのメッカ。テイクオフ地点はビーチから車に揺られること約3、40分、標高1965mのBabadag(ババ山)からとなります。


それでは、ガタピシのトラックに乗り込み、いざ出発!!


途中、Hisaronu(ヒサルオニュ)という町を抜け、山間部に入ってくると、ひたすら松林の中を走り抜けます。何気にこの、テイクオフ地点までのドライブからしてアドレナリン全開。

(石コロだらけで、ちょっとでもスリップしたらみんなで一足お先にテイクオフ、ってな感じの細い山道を結構なスピードで走り抜ける!スリル満点です★)


そんなこんなで、標高1700mの本日のテイクオフ地点に到着。

(風の状態などによって、テイクオフ地点は標高2000mの頂上からか、または1700m地点からか変わるようです。)


Yamac_Parasutu_051001
この坂を海に向かって駆け下り、いざテイクオフ!というわけです。



ちなみに自慢ですけど、私、結構な高所恐怖症です。(高い所に上ると、軽く足が震えます。)



本日のタンデムフライトのお相手は、トレーナーのSeckinさん。


Yamac_Parasutu_051002
結構余裕かましてます。


タンデムフライトなので、特に難しいことは何もなく、「走れ!と言ったら走り、座れ!と言ったら座って」とのインストラクションのみでした。


実際は、「駆け下りる時、目つぶるかもな・・・。」とかなんとか思ってるうちに、浮いてました、体が。(大して走るまでもなく。)


浮き上がってからは、ハーネス(?)に座るような形になるので、結構快適な空中散歩です。オリュデニズのラグーンはもちろん、近隣のFethiye(フェティエ)という町まで一望でき、まるでGoogle earthで見てるような、素晴らしい眺めが堪能できちゃいます。気分爽快!!


では、クマ撮影によるワンダフルな景色を、ごく一部ですがご覧あれ。


[広告] VPS

[広告] VPS



約20分間のフライト中、トレーナーが写真やらビデオやらを撮ってくれるのですが。


途中2回ほど、パラシュートをぐりんぐりん回転させて、よりエキサイティングな演出を施してくれまして。


地上に戻ってから見たビデオ画像では、楽しそうに雄たけびをあげるアサコサルの様子がばっちり映し出されてまして。一緒に飛んだ、他の外国人ツーリスト達の注目を一身に浴びた次第。世界のキタノばりに。



かくして、2010年、「アサコサルの夏」は始まりました・・・。



Oludeniz_051003


Blog Ranking Banner ←またよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 海外生活ブログへ ←まだいるんでしょうか?私のブログ・・・。

泥風呂で美肌を目指そう!

ダルヤン川を下って、貴重なカメを見に行ってきました♪

☆カレッタカレッタの巻。


************************************************************


カレッタカレッタと戯れた我々の次なる目的地は、チャムル・バンヨス(泥風呂)でございます。


Dalyan22_06_09_18
めちゃめちゃ恥ずかしがり屋さんなのに、結局、結構な時間カメラの前にいたじゃん?な、アゼルバイジャンからのチャーミングな親子。


硫黄分やミネラルをたーーっぷりと含んだ泥風呂は、あらゆる皮膚病やリウマチに効果があるとされています。そして、女性には嬉しい美肌効果もあるのだとか♪それでは、たっぷりと塗って頂きましょう!お母さーーーーーーーーーん!!


Dalyan22_06_09_19
「美肌にな~れ♪」


しかし、人気のあるはずの泥風呂。にしちゃー、写真が少々さみしいような?
(アゼルバイジャン親子ばかりがクローズアップ。)


というのもこちらの泥風呂。訪れる観光客のほとんどが、ボートツアーでやってくるそうなので、我々が訪れた時間(13:30頃)は、ランチ時間に重なり、少し早めだったようです・・・。


でも心配ご無用です。


Dalyan22_06_09_20
ポツリポツリと現れ始める観光客のみなさん。

Dalyan22_06_09_21
ウジャウジャと押し寄せ始める観光客のみなさん。

Dalyan22_06_09_22
14:30頃までには、こんな大盛況ぶりに。


みなさん、我先にと全身に泥を塗りたくります。ちょっと異様な光景?


私も以前にコチラの温泉で、泥風呂を経験しておりますが、泥を洗い流した後は、確かにお肌すべすべ♪に。ただ、着ていたビキニの色が、どこか黒ずんでしまったような感もあるので、泥風呂にいらっしゃる際には、多少汚れてもオッケイ(?)なビキニでどうぞ。


Dalyan22_06_09_23
ところでお嬢サマ方、顔にはお塗りにならないのでしょうか?


いえいえ、もちろん顔だって塗ってオッケイです。


Dalyan22_06_09_24
オトコだって、美肌を目指したい。


しっかりと全身に塗りたくったら、15~20分ほど待って泥を乾かします。泥が乾いたら、シャワーでしっかりと洗い流し、その後は、泥風呂の隣にある温泉プールにGO。



これでどなた様も素肌美人に♪



泥風呂撮影の間、ギンギンギラギラの太陽に晒されたアサコサルは、ボロ肌土人に。(涙)



美肌を取りかえす(?)べく、今度はゆっくりと泥風呂に浸かりに行きたいと思います!



<本日のおまけ>

ダルヤンから車で1時間、近郊の町フェティエより、おまけの写真集。


Fethiye24_06_09_01
美しいフェティエの町並み。

Fethiye24_06_09_02
フェティエの町が一望できる高台にある岩窟墓。

Fethiye24_06_09_03
フェティエの町の中心から車で30分ほどのところにあるカヤキョユ(カルミラッソス)。

<ちょっと解説>ギリシャ正教会のキリスト教徒が住んでいた町であったが、トルコ独立戦争後にギリシャ人は移住、住民交換でやってきたトルコ人達も居つくことはなく、そのまま町は放棄され、現在のようなゴーストタウンになったそうです。


Fethiye24_06_09_04
そしてこちらが、ギリシャ人の移住と共に朽ち果てた教会跡。

Oludeniz24_06_09_01
カヤキョユからさらに車で30分。Oludeniz(オリュデニズ=死海)という名を持つブルーラグーン。その名の通り、波の立たない静かな海で、まるで湖のようです。

Oludeniz24_06_09_02
オリュデニズにほど近い高台から。気分爽快!


☆カレッタカレッタや泥風呂、フェティエの様子などは、TBS系列で毎週土曜の7:30 - 9:25に放送されている「知っとこ!」という番組内の、「世界の朝ごはん」というコーナーで紹介される予定です。(今月25日(土)に放送予定です。)

トルコと言えば、イスタンブルやカッパドキアが有名ですが、実は結構ステキな地中海沿岸の様子もチェキラー♪



Blog Ranking Banner ←泥をかぶって美しくなろう!

にほんブログ村 海外生活ブログへ ←ひとつポチッとお願い致します。

カレッタカレッタ!!

Dalyan22_06_09_02
Dalyan(ダルヤン)川から見ることのできる、カウノス遺跡の石墓。位の高い王族などの墓は、こうして高い位置に作られていたそう。紀元前9世紀頃に発展したカリア王国のカリア人が建設したと言われているが、隣あわせにあったリキア王国の文化を色濃く反映している。


というわけで、長い歴史と共に、多くの文明の影響を受け継いできた、素晴らしき南トルコの大地より、歩く知識の泉、asakosaruが本日も軽快にお届けして参ります。


(とか言って、本当の知識の泉はこちらです。→☆いつも勝手に参考にさせて頂いております、トルコマニア様


アンタルヤからバスに揺られること4時間、Dalaman(ダラマン)という町に到着。そこからタクシーで約25分、本日の目的地ダルヤンの船着場に到着です。


Dalyan22_06_09_03
船着場を水上から撮ってみました。


(あし)に囲まれたダルヤン川を、河口に向かって進んでいくと、そこには静かなIztuzu(イズトゥズ)ビーチが広がります。実はここ、こちらの方で有名なビーチとなっております。





Caretta-Caretta
「どーも。またお会いしましたね。(→ここでもちょこっと。)」
(画像は、Guzelresimlerr.comより謹んで拝借。)


背中に乗ったら、今にも竜宮城辺りに連れてってくれそうな、こちらのメルヘンなカメ。実は、「アカウミガメ」(←学名:Caretta caretta(カレッタカレッタ))といい、絶滅危惧類に指定されている大切なカメさんでして、産卵地として、アメリカ東部、オーストラリア北部、オマーン、トルコ、ギリシャ、ブラジル、南アフリカ共和国などがあり、日本国内では、日南海岸、屋久島などが確認されているそうです。
(以上、Wikipediaより。)


実は早朝でないと、そのお姿を拝見するのは少々難しいと言われているカレッタカレッタですが、「絶対見れるって!」とのたまう旅行代理店の声に押され、一か八か行ってみることに。


Dalyan22_06_09_04
では行ってきまっす!(これは船上から撮った別のボートですが、どれも大体似たり寄ったりのボートで向かいます。)

Dalyan22_06_09_05
水辺のレストランでランチ♪なんてーのも、涼しげでいいじゃないですかー。

Dalyan22_06_09_06
のんびりと牛も草を食んでいます。平和です。

Dalyan22_06_09_07
葦に囲まれる中をグングン進みます。あと少しで河口付近に到着です。


さて、カレッタポイントにやってきました。ここで、別の船からすでに停泊していた別の船から、あるものを餌に、カレッタカレッタをおびき寄せます。





Dalyan22_06_09_08
足の部分が、うっすら青いのがお分かりになりますでしょうか?


Mavi Yengec(マーヴィイェンゲチ:青いカニ)です。食用ともされ、5月に遊びに行ったカシュ周辺でも、「アオガニ料理あります」なんていう看板を多く見かけました。


さぁ、カレッタカレッタ見たさにツアー船がジャンジャカ集まって参りました!


Dalyan22_06_09_09
「サァサァ、ハヤクオイデニナッテクダサイヨー」


アオガニを、カレッタカレッタがいそうなポイントめがけて投げ入れます。そして、バケツで水面をバシャバシャと叩き、おびき寄せます。静かに、音をたてない方がやってきそうなイメージがあったので、ちょっと意外でしたが。


Dalyan22_06_09_10
皆様、お待ちかねですが・・・、

Dalyan22_06_09_11
カメそっちのけで、カニを貪るご婦人もいらっしゃいました。ザ・大物。


水面を叩くこと20分。遠くの方で、どうやらケンカをしているカレッタカレッタが見えるらしいのですが(船のおっちゃん曰く)、ご機嫌斜めなのか、なかなか船の方に近寄ってきません。「今朝早くは、8匹も見かけたのになぁ。餌付けまでできたのになぁ。。」とブツブツ言い始めるおっちゃん。



不穏なムード・・・。



「モウコナインジャナイノー」とあきらめムードのツアー客たち。



「カレッタよ、少しぐらい出てきたってバチはあたるまいー。」と念じるアサコサル。



そんな我々を尻目に、なおカニを貪り続けるご婦人。(そんなにウマイか。)



と、その時!!!!



Dalyan22_06_09_12
カレッタ浮上!カレッタ浮上!(テンション↑↑)

Dalyan22_06_09_13
と思ったら、カレッタ沈下か。(テンション↓↓)

Dalyan22_06_09_14
と思ったら、またまた浮上!!!(テンション↑↑↑↑)

Dalyan22_06_09_15
スゲー近い!!!!!(テンションMax!)



いやー、皆さん。正真正銘、浦島太郎のカメでしたわー。(感動に打ち震えながら。)


最終的には、「あれだけじらしたのはなんだったの?」な、親密ぶりをアピール。




Dalyan22_06_09_16
顔がおじいさんっぽい。(さすがカメは万年。)


カレッタカレッタ、でかい図体で、なぜあんなに愛らしいのでしょう?まるで私み・た・い。


最後にもう一人、愛らしいお方をご紹介。


Dalyan22_06_09_17
「君の笑顔は、まるで地中海に降り注ぐ太陽のようだね、ベイベー。」



「でも近い将来、眩しい笑顔は、君のお父さんのように、眩しい頭へと変わってしまうかもね、ベイベー。」



いやいや。君も将来、お父さんのように、しっかりとカレッタカレッタを守って生きていくのだぞ。


というわけで、次回はダルヤンの泥風呂をご紹介。


Blog Ranking Banner ←カメ、本当に可愛かったです。

にほんブログ村 海外生活ブログへ ←応援ひとポチ、よろしくお願い致します。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

★Welcome★

**Flag Counter**

free counters

Clock

Profile

asakosaru

Author:asakosaru
トルコで嫁をやりつつ、地中海を眺めながら生活すること8年。ヒトクセもフタクセもあり、アクが強くて刺激的、無茶で粗野で、でも優しくてあったかいトルコをイヤと言うほど満喫生活。

**Tweets on Twitter**

フォロワー増えると人が増えます

**Follow me on Twitter**

**E-mail me!**

asakosaru221819@yahoo.co.jp

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

**Trip Advisor**

アムステルダムの旅行情報
アムステルダムの旅行情報

**人気ブログRanking**

**ブログ村Ranking**

にほんブログ村 海外生活ブログ トルコ情報へ

FC2ブログRanking

FC2Blog Ranking

Category

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Links

このブログをリンクに追加する

Weather

iTunes Chart

iTunes Weekly Chart

RSSリンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。