コチラの日記で、ポツリとつぶやいてみたところ、意外に反響の大きかったファンタスティーーーック!!なホリデー!!!!
なんとーーー!!!
まだ行ってませんが。
(元バスケ部の華麗なるフェィントプレイ。)
しかし、最近ファンタスティーーーックな映画を見まして。

The girls are back!
ステキです!お洒落です!「Sex and the city」

Vivienne Westwoodのゴージャスなドレスもキャリーなら着こなす。
独身貴族同士のキャリーとビッグがついに結婚!?
(お楽しみは映画館でー。)
数々のファッションとウィットに富んだ会話で、気分はすっかりニューヨーカー。
で、こんな日は、ちょっとファッショナブルな気分でファッショナブルな行動を。
今日はたまたま、持ち合わせのマノロの靴がなかったもので、パザル(市場)で3足1000円のサンダルで。
(超不本意ながら。)
クリームチーズたっぷりのNYベーグルと淹れたての熱いコーヒーでブレイク、っと。

あ、ごめん。ここトルコだったー。アハハー。
(注)ベーグルなくとも、トルコの焼きたてのシミットは最高です!

アツアツのチャイと一緒にどうぞ♪
←まだ見てないあなたは劇場にGo!
←私はベーグルよりもシミットが好きです。
なんとーーー!!!
まだ行ってませんが。
(元バスケ部の華麗なるフェィントプレイ。)
しかし、最近ファンタスティーーーックな映画を見まして。

The girls are back!
ステキです!お洒落です!「Sex and the city」

Vivienne Westwoodのゴージャスなドレスもキャリーなら着こなす。
独身貴族同士のキャリーとビッグがついに結婚!?
(お楽しみは映画館でー。)
数々のファッションとウィットに富んだ会話で、気分はすっかりニューヨーカー。
で、こんな日は、ちょっとファッショナブルな気分でファッショナブルな行動を。
今日はたまたま、持ち合わせのマノロの靴がなかったもので、パザル(市場)で3足1000円のサンダルで。
(超不本意ながら。)
クリームチーズたっぷりのNYベーグルと淹れたての熱いコーヒーでブレイク、っと。

あ、ごめん。ここトルコだったー。アハハー。
(注)ベーグルなくとも、トルコの焼きたてのシミットは最高です!

アツアツのチャイと一緒にどうぞ♪
←まだ見てないあなたは劇場にGo!たとえ、あなたが歳を取ろうと・・・、
たとえ、あなたがメタボ腹になりつつあろうと・・・、
たとえ、あなたがうっかりしてしまったオ○ラに、恥じらいを見せなくなってしまっても・・・、
たとえ、あなたが、実はシャツ(Yシャツの下に着てる)の裾を、密やかにパンツの中にたくしこんでいても・・・、
(注:本当にやってます。)
いつまでも大好きだよ。(エビちゃん風に。)
Happy Birthday!

ル・パティシエ・アサコサル作。(となる予定です。来年は。)
※今年はあえて、特別なイベントを実施しておりません。近いうちに、ファンタスティーックなとある場所に行く予定となっておりまして。グフフ・・・。
←本当、年々恥じらいをなくしていってない?
←シャツの裾をパンツにたくし込んでるのに、100年の恋も冷めないワタシの頭は少しおかしいです。
たとえ、あなたがメタボ腹になりつつあろうと・・・、
たとえ、あなたがうっかりしてしまったオ○ラに、恥じらいを見せなくなってしまっても・・・、
たとえ、あなたが、実はシャツ(Yシャツの下に着てる)の裾を、密やかにパンツの中にたくしこんでいても・・・、
(注:本当にやってます。)
いつまでも大好きだよ。(エビちゃん風に。)
Happy Birthday!

ル・パティシエ・アサコサル作。(となる予定です。来年は。)
※今年はあえて、特別なイベントを実施しておりません。近いうちに、ファンタスティーックなとある場所に行く予定となっておりまして。グフフ・・・。
←本当、年々恥じらいをなくしていってない?「酒豪」
「大食漢」
「いい加減主婦」
とかいったキーワードでググッてみたら、十中八九、「Asakosaru」にヒット?な、今日も元気だ、コメがウマイ!アサコサルです。
誰ですか、「声がでかい」も加えろって言ったヒト。
「睡眠時間平均4時間」ってググッてもヒットするかもしれません。
疲労困憊中です。
そんな私も、何を隠そう、一応主婦。
というわけで、愛するダーリンにこんな手作りソースを作ってあげました。

なんだかおいしそうに見えない気がするのは、確実にあなたの気のせいですから。
この時期のパザル(市場)は、瑞々しい野菜や果物であふれています。そんなわけで、エーゲ海の都市イズミルから、旬なトルコ情報を配信されておられる爽やかブロガー、イズミル便りのYukacanさんのところで見かけたレシピを、スーパー主婦らしくメモをとってみました。

瑞々しいバジルを市場より確保。
***バジルソースのレシピは、コチラの記事ででご紹介されております***
なんちゃって主婦化が進むアサコサルにも、簡単にできました。
キッチンに漂うフレッシュバジルのいぃぃぃ香り・・・。


シェフのオススメ、「バジルとトマトとチキンのパスタ」。
バジル大好き、うちのクマ(オット)もその味に思わず・・・、
「バジルでバッジル(ばっちり)だなー。」
とつぶやいたとかつぶやいてないとか。
(こんなハイレベルなダジャレはつぶやけません。)
猛暑が続くアンタルヤ。爽やかバジルパスタで暑さを乗り切りたいと思います!
(むしろ、上記のような寒めのダジャレで乗り切っていきたい。)
←Yukacanさん、ありがとうございました♪
←うちは週2日はパスタ!ってほどのパスタ好きです。
「大食漢」
「いい加減主婦」
とかいったキーワードでググッてみたら、十中八九、「Asakosaru」にヒット?な、今日も元気だ、コメがウマイ!アサコサルです。
誰ですか、「声がでかい」も加えろって言ったヒト。
「睡眠時間平均4時間」ってググッてもヒットするかもしれません。
疲労困憊中です。
そんな私も、何を隠そう、一応主婦。
というわけで、愛するダーリンにこんな手作りソースを作ってあげました。

なんだかおいしそうに見えない気がするのは、確実にあなたの気のせいですから。
この時期のパザル(市場)は、瑞々しい野菜や果物であふれています。そんなわけで、エーゲ海の都市イズミルから、旬なトルコ情報を配信されておられる爽やかブロガー、イズミル便りのYukacanさんのところで見かけたレシピを、スーパー主婦らしくメモをとってみました。

瑞々しいバジルを市場より確保。
***バジルソースのレシピは、コチラの記事ででご紹介されております***
なんちゃって主婦化が進むアサコサルにも、簡単にできました。
キッチンに漂うフレッシュバジルのいぃぃぃ香り・・・。


シェフのオススメ、「バジルとトマトとチキンのパスタ」。
バジル大好き、うちのクマ(オット)もその味に思わず・・・、
「バジルでバッジル(ばっちり)だなー。」
とつぶやいたとかつぶやいてないとか。
(こんなハイレベルなダジャレはつぶやけません。)
猛暑が続くアンタルヤ。爽やかバジルパスタで暑さを乗り切りたいと思います!
(むしろ、上記のような寒めのダジャレで乗り切っていきたい。)
←Yukacanさん、ありがとうございました♪今のところ、こんな感じでおもてなししております。
↓
「ドイツからのお客様を・・・」の前編
冒頭にていきなりですが、このドイツからの友人に感謝の意を捧げたいと思います。

お盆とお正月がいっぺんにきたぜ!
(↑ってぐらい、日本からの食材を食べ尽くして、途方にくれていた女。)
特に・・・

SA!NU!KI!U!DO!N!
やっぱ生麺、ウマイなーーーーーー。
というわけで、感謝感激のアサコサルが誠心誠意おもてなし。フルオブエンターテインメントな週末・後編。スイカでも食べながらお楽しみ下さい。
***************************************
<Sunday/11:30-アンタルヤ郊外で川を下ってみよう!>
さて。スポーツのお時間です。

ジャジャジャジャーーーン。
アンタルヤから東へ40kmほど、そこからさらに2、30kmほど山間の道を進みまして、ラフティングスポットで有名な「Beskonak(ベシコナック)」に到着。以前にトルコから地中海を眺めてみる日記-2にてご紹介したAspendos(アスペンドス)やSide(スィデ)にも近いので、ラフティングを楽しんだ後は、Sideで遺跡見学、Aspendosでコンサート♪なんちゅう楽しみ方もアリかもしれません。
ところで。
サル夫婦にとっては、ラフティング体験2回目。(1回目は、去年のクマのミソジ記念バースデーにて。)やばいです。めちゃめちゃ楽しいです。ちなみに、比較的流れが緩やかなコースなので、初心者でもオッケイ。
こんなサイトも見つけましたので、ご興味ある方はご覧あそばせ。
(ラフティングの写真、いっぱい載ってます。)
結構な数のボートが繰り出しているので、たまにぶつかり合いそうになると、水の掛け合いがスタート。童心に返って、超ムキになってみました。
なので、ぬれてもオッケイな格好で臨まれるのがベターでしょう。途中、とびっきり冷たい川に飛び込んで、日差しで火照った体を冷やすのも気分爽快!
約1時間半のラフティング終了。お疲れサマでした。

はしゃいだ後は、睡眠を貪る・・・。
(これブログに載せたの見られたら怒られんなー。)
<Sunday/16:00-ビーチでリラックスしてみよう!>
そんなわけで、ぬれたビキニが乾く間もなく、お次はビーチに到着。

あまり見目麗しくないお腹が写りこんでまして恐縮ですが・・・。
ちなみにアンタルヤには大きなビーチが二つ。一つはコンヤアルトゥビーチ。こちらは石の(砂でなく細かい砂利のような)ビーチなので、海水が濁らず透明度が高い。もう一つは写真のララビーチ。こちらは夕方になると、かなり海水が濁ってきてしまうのが残念。でも早朝に行くと、こちらも穏やかで美しい景色が堪能できます。
地中海にプッカーと浮かびながら、なーーんも考えず波間に漂う・・・。なんと幸せな時間・・・。
でもあんまり漂ってばっかで、ビール三昧だと、写真のおじさんのメタボ腹のようになりますから。
<Sunday/21:00-ビーチでコンサートに潜入してみよう!>
夏になると、数多く開かれるビーチ沿いにあるビーチパークでのコンサート。音楽好きのサル夫婦は、結構マメに出かけてます。一昨年は同じビーチパークでこちらの方のパフォーマンスを拝見。

頭、どピンクなポップディーヴァ、Hande Yener。
ニューシングルを出す度に、エキセントリックさがどんどん増してる気がするのですが・・・。
(MTVでPV見たけど、なんかそんなセクシーな感じでいいの?トルコ的に・・・と返ってコチラが心配になってみたり。)
で、今年はこの方。

個人的趣向ですが、私はこの方の犬のような口元が好きです、な、Kenan Dogulu。
実は、彼が2007年のEuro Visionに登場した際の曲、「Shake It Up Shekerim」しか知らない状態だったのだけれども・・・。いやーーー、これがなかなか良かった。ビーチパークのステージセッティングも、年々良くなってきている気がするぞー。やるじゃん、アンタルヤ!
ちなみにこちらのコンサート、アドミッションフリー!ではなく、Turkcellという携帯電話のクレジットを購入しなければならないという、スペシャル形態。ですが、私はVodafoneだし、二人はドイツに帰るし、で、実はケチりまして、「中入らなくてもいいよね・・・」と、会場の外でウダウダしておりましたら、「チケット4人分、5リラで譲るよ」という、天使みたいな(ちょっとパンクな天使)若者が現れまして。おかげさまで・・・、


サンドラさん、楽しんで頂けているようなので、かくしておもてなしの週末、締めまで完璧です。
(↑自画自賛でもいいじゃない。)
←あなたの清きひとポチをお願い致します。
←この日は、夏休み中の小学生のようにぐっすりと眠れました。
↓
「ドイツからのお客様を・・・」の前編
冒頭にていきなりですが、このドイツからの友人に感謝の意を捧げたいと思います。

お盆とお正月がいっぺんにきたぜ!
(↑ってぐらい、日本からの食材を食べ尽くして、途方にくれていた女。)
特に・・・

SA!NU!KI!U!DO!N!
やっぱ生麺、ウマイなーーーーーー。
というわけで、感謝感激のアサコサルが誠心誠意おもてなし。フルオブエンターテインメントな週末・後編。スイカでも食べながらお楽しみ下さい。
***************************************
<Sunday/11:30-アンタルヤ郊外で川を下ってみよう!>
さて。スポーツのお時間です。

ジャジャジャジャーーーン。
アンタルヤから東へ40kmほど、そこからさらに2、30kmほど山間の道を進みまして、ラフティングスポットで有名な「Beskonak(ベシコナック)」に到着。以前にトルコから地中海を眺めてみる日記-2にてご紹介したAspendos(アスペンドス)やSide(スィデ)にも近いので、ラフティングを楽しんだ後は、Sideで遺跡見学、Aspendosでコンサート♪なんちゅう楽しみ方もアリかもしれません。
ところで。
サル夫婦にとっては、ラフティング体験2回目。(1回目は、去年のクマのミソジ記念バースデーにて。)やばいです。めちゃめちゃ楽しいです。ちなみに、比較的流れが緩やかなコースなので、初心者でもオッケイ。
こんなサイトも見つけましたので、ご興味ある方はご覧あそばせ。
(ラフティングの写真、いっぱい載ってます。)
結構な数のボートが繰り出しているので、たまにぶつかり合いそうになると、水の掛け合いがスタート。童心に返って、超ムキになってみました。
なので、ぬれてもオッケイな格好で臨まれるのがベターでしょう。途中、とびっきり冷たい川に飛び込んで、日差しで火照った体を冷やすのも気分爽快!
約1時間半のラフティング終了。お疲れサマでした。

はしゃいだ後は、睡眠を貪る・・・。
(これブログに載せたの見られたら怒られんなー。)
<Sunday/16:00-ビーチでリラックスしてみよう!>
そんなわけで、ぬれたビキニが乾く間もなく、お次はビーチに到着。

あまり見目麗しくないお腹が写りこんでまして恐縮ですが・・・。
ちなみにアンタルヤには大きなビーチが二つ。一つはコンヤアルトゥビーチ。こちらは石の(砂でなく細かい砂利のような)ビーチなので、海水が濁らず透明度が高い。もう一つは写真のララビーチ。こちらは夕方になると、かなり海水が濁ってきてしまうのが残念。でも早朝に行くと、こちらも穏やかで美しい景色が堪能できます。
地中海にプッカーと浮かびながら、なーーんも考えず波間に漂う・・・。なんと幸せな時間・・・。
でもあんまり漂ってばっかで、ビール三昧だと、写真のおじさんのメタボ腹のようになりますから。
<Sunday/21:00-ビーチでコンサートに潜入してみよう!>
夏になると、数多く開かれるビーチ沿いにあるビーチパークでのコンサート。音楽好きのサル夫婦は、結構マメに出かけてます。一昨年は同じビーチパークでこちらの方のパフォーマンスを拝見。

頭、どピンクなポップディーヴァ、Hande Yener。
ニューシングルを出す度に、エキセントリックさがどんどん増してる気がするのですが・・・。
(MTVでPV見たけど、なんかそんなセクシーな感じでいいの?トルコ的に・・・と返ってコチラが心配になってみたり。)
で、今年はこの方。

個人的趣向ですが、私はこの方の犬のような口元が好きです、な、Kenan Dogulu。
実は、彼が2007年のEuro Visionに登場した際の曲、「Shake It Up Shekerim」しか知らない状態だったのだけれども・・・。いやーーー、これがなかなか良かった。ビーチパークのステージセッティングも、年々良くなってきている気がするぞー。やるじゃん、アンタルヤ!
ちなみにこちらのコンサート、アドミッションフリー!ではなく、Turkcellという携帯電話のクレジットを購入しなければならないという、スペシャル形態。ですが、私はVodafoneだし、二人はドイツに帰るし、で、実はケチりまして、「中入らなくてもいいよね・・・」と、会場の外でウダウダしておりましたら、「チケット4人分、5リラで譲るよ」という、天使みたいな(ちょっとパンクな天使)若者が現れまして。おかげさまで・・・、


サンドラさん、楽しんで頂けているようなので、かくしておもてなしの週末、締めまで完璧です。
(↑自画自賛でもいいじゃない。)
←あなたの清きひとポチをお願い致します。ふと、井上陽水の名曲、「少年時代」を思い出してみた夏休みを穴場リゾート、Adrasan(アドラサン)で過ごした帰り道、マリア・シャラポワみたいな女子達が、面積が極端に少なくね?と思われるビキニを着て練り歩くリゾート地=別名、トルコ男のCennet(天国)、な観光地Kemerに立ち寄ったのですが。
そこでこちらの方を見かけました。

「あたい、お仕事中なの。邪魔せんといてー。」
観光地でよく見かけるこちらの、乗馬ならぬ、「乗ラクダ」。観光客に大人気です。


「もちろん、ちゃんと座れんのよー、あたいだってー。」
実に鼻息の荒そうなお方でしたが。優しい目をしたラクダ達は、その背中に観光客を次から次へと乗せながら、もくもくとお仕事に励んでおられました。
でも、本来なら、ダダーーーーッ広い砂漠か何かで、のーーんびりと暮らしてるはずの(あまり生態は知らぬが・・・)生き物が、ただひたすら観光客を乗せて、同じ所を行ったり来たりさせられている光景は、なんだか切ない気がしたのは私だけでしょうか?
さてさて。
先週末の土曜日。ドイツから我が家にお客様がいらっしゃいました。
ではちょいとこちらの記事なぞ、ご参照のほど・・・。
↓
「アサコサル的トルコ生活-ドイツからのお客様-」
2006年の8月以来、2年ぶりにトルコにやってきたサンドラ&オズカン夫婦。彼らとは、チェコ・プラハの旅の際に会っているので、再会自体は約4ヶ月ぶり。
でも、なんだか波長があって、国境を越えて友情を感じるサンドラ(特に、同じトルコ人をダンナに持つガイジンヨメ同士で、トルコ人の愚痴が言えるしなー。フフフ・・・。)との再会が待ち遠しかったワタシ。
久しぶりのアンタルヤを存分に楽しんで頂こう!ちゅう事で、気合い120%!!
な、サル夫婦の「アンタルヤでおもてなし」日記、前編。これを読んだら、そこのあなたも今すぐアンタルヤに来たくなる!
******************************************
<Saturday/16:30-アンタルヤを高い所から見下ろしてみよう!>

出発前にじゃれあうお二人。仲がいいのです。
アンタルヤを高い所から眺めてみる、と言えば・・・

過去記事「トルコから地中海を見下ろす日記」をご覧あれ。
なんちゅうのもご紹介させて頂いたのですが、今回はDoner Kulesi(その名も「回転タワー」←直訳するとね・・・)から美しきアンタルヤを見下ろします。
Doner Kulesiまでは、車で山道をくねくね上る事20分。アンタルヤの中心から約30分で到着です。
さぁ、では優美な世界をちょちょーっとお裾分けです。
(↑なんだかヤッホーー!とか叫びたくなるかもですよ。(なんない?))



美しきグリーンとブルーのコントラスト。
Doner Kulesiは360℃ぐるりと景色が楽しめます。では反対側から・・・


Google Earthで見てるみたいな感覚・・・。

アンタルヤを見下ろしながら、コーラで一休み♪
高い所でウマイ空気を存分に吸い込んでおりましたら、お腹が減って参りました。
<Saturday/19:30-地中海なんか見ながらディナーしてみよう!>
ディナーは、Ataturk Park内にあるレストラン「Order」で。





朝3時起きでドイツから来た二人。オズカンはビール一杯で、もう頭ぐらぐらし始めてたのに、一方のサンドラはクラビングに行くぜーー!な勢い。そうこなくっちゃだぜ。
ま、結局は4人とも、すぐ頭ぐらぐらし始めてたんですけどね!
(やっぱり寄る年なみには勝てぬ・・・?じゃなくて、働きすぎなんだよ、働きすぎ。)
てなわけで、後編に続く・・・。
←美しきアンタルヤに清き一票を。
←地中海眺めながら、頭ぐらぐら・・・。
そこでこちらの方を見かけました。

「あたい、お仕事中なの。邪魔せんといてー。」
観光地でよく見かけるこちらの、乗馬ならぬ、「乗ラクダ」。観光客に大人気です。


「もちろん、ちゃんと座れんのよー、あたいだってー。」
実に鼻息の荒そうなお方でしたが。優しい目をしたラクダ達は、その背中に観光客を次から次へと乗せながら、もくもくとお仕事に励んでおられました。
でも、本来なら、ダダーーーーッ広い砂漠か何かで、のーーんびりと暮らしてるはずの(あまり生態は知らぬが・・・)生き物が、ただひたすら観光客を乗せて、同じ所を行ったり来たりさせられている光景は、なんだか切ない気がしたのは私だけでしょうか?
さてさて。
先週末の土曜日。ドイツから我が家にお客様がいらっしゃいました。
ではちょいとこちらの記事なぞ、ご参照のほど・・・。
↓
「アサコサル的トルコ生活-ドイツからのお客様-」
2006年の8月以来、2年ぶりにトルコにやってきたサンドラ&オズカン夫婦。彼らとは、チェコ・プラハの旅の際に会っているので、再会自体は約4ヶ月ぶり。
でも、なんだか波長があって、国境を越えて友情を感じるサンドラ(特に、同じトルコ人をダンナに持つガイジンヨメ同士で、トルコ人の愚痴が言えるしなー。フフフ・・・。)との再会が待ち遠しかったワタシ。
久しぶりのアンタルヤを存分に楽しんで頂こう!ちゅう事で、気合い120%!!
な、サル夫婦の「アンタルヤでおもてなし」日記、前編。これを読んだら、そこのあなたも今すぐアンタルヤに来たくなる!
******************************************
<Saturday/16:30-アンタルヤを高い所から見下ろしてみよう!>

出発前にじゃれあうお二人。仲がいいのです。
アンタルヤを高い所から眺めてみる、と言えば・・・

過去記事「トルコから地中海を見下ろす日記」をご覧あれ。
なんちゅうのもご紹介させて頂いたのですが、今回はDoner Kulesi(その名も「回転タワー」←直訳するとね・・・)から美しきアンタルヤを見下ろします。
Doner Kulesiまでは、車で山道をくねくね上る事20分。アンタルヤの中心から約30分で到着です。
さぁ、では優美な世界をちょちょーっとお裾分けです。
(↑なんだかヤッホーー!とか叫びたくなるかもですよ。(なんない?))



美しきグリーンとブルーのコントラスト。
Doner Kulesiは360℃ぐるりと景色が楽しめます。では反対側から・・・


Google Earthで見てるみたいな感覚・・・。

アンタルヤを見下ろしながら、コーラで一休み♪
高い所でウマイ空気を存分に吸い込んでおりましたら、お腹が減って参りました。
<Saturday/19:30-地中海なんか見ながらディナーしてみよう!>
ディナーは、Ataturk Park内にあるレストラン「Order」で。





朝3時起きでドイツから来た二人。オズカンはビール一杯で、もう頭ぐらぐらし始めてたのに、一方のサンドラはクラビングに行くぜーー!な勢い。そうこなくっちゃだぜ。
ま、結局は4人とも、すぐ頭ぐらぐらし始めてたんですけどね!
(やっぱり寄る年なみには勝てぬ・・・?じゃなくて、働きすぎなんだよ、働きすぎ。)
てなわけで、後編に続く・・・。
←美しきアンタルヤに清き一票を。





